お得なクーポン情報の掲載をはじめました

【2019】関東の人気レジャー施設TOP10 夏のおでかけ先はココ!

夏休みは家族そろっておでかけして、楽しい思い出を作りたいですよね。そこで今回は、「いこーよ」の75,000件以上のスポットから、関東で人気の総合レジャーランキングTOP10を紹介します。

子供が喜ぶスポットばかりなので、ぜひ参考にしてください(※ランキング集計:2019年6月1日〜30日、いこーよ調べ)。

最新ランキングはこちら

1位 PuChu!(神奈川県)

横浜駅直結のアソビル内にある宇宙をイメージした屋内キッズテーマパーク。12歳以下対象で、推奨年齢は8歳以下です。

施設内には、跳ねると音が鳴るトランポリンで遊べる「DANCE STAR」(ダンススター)や、ハート型のシーソーなどに乗れる「HEART STAR」(ハートスター)、選りすぐりの絵本がそろう「BOOK STAR」(ブックスター)など、コンセプトの異なる7つの星があります。

さらに、ターザンロープにチャレンジできる「WARP ZONE」(ワープゾーン)や、迷路で遊べる「MAZE」(メイズ)といった5つのゾーンもあり、合計12のプレイエリアで自由に遊べます。

なかでも人気なのは、もっとも大きなゾーン「RAINBOW COSMOS」(レインボーコスモス)。ふわふわドームや虹色のボールプール、大きなすべり台などで思い切り体を動かせます。18カ月までの子供専用ゾーン「BABY PARK」(ベビーパーク)もあるので、ハイハイやつかまり立ちの子供も安心して遊べますよ。

「PuChu!」全エリア徹底紹介!

■PuChu!
住所:神奈川県横浜市西区高島2-14-9 アソビル4階
料金:平日フリーパスは大人1,080円、6カ月〜12歳2,700円(枚数に限りあり)。平日90分パスは大人1,080円、6カ月〜12歳2,160円。土日祝は90分パス大人1,620円、6カ月〜12歳2,700円
※Web予約優先で、空き枠がある場合のみ現地で当日券を販売(土日祝は先着順での販売・整理券配布)。Webでは90分パスのみ購入可能(平日は当日差額を払えば優先的にフリーパス購入可能)

2位 ツインリンクもてぎ(栃木県)

アスレチックやモータースポーツ、自然体験などが満喫できるモビリティテーマパーク。レースを楽しんだり、マイカーでサーキットを走ったりすることもできます。

子連れにおすすめなのは、森のアトラクション。光と音の演出で「豊かな里山の森」を再現する日本最大級の屋内ネットアスレチック「巨大ネットの森 SUMIKA」(3歳以上対象)や、難関を乗り越えて頂上を目指す「森感覚アスレチック DOKIDOKI」(小学1年生以上対象)などは親子で夢中になって遊べます。

「巨大ネットの森 SUMIKA」詳しくはこちら

「森感覚アスレチック DOKIDOKI」詳しくはこちら

仕掛けいっぱいの立体迷路「迷宮森殿 ITADAKI」(3歳以上対象)もおすすめです。5階層の建物内は、森の生態系がリアルにかたどられていて、障害物がたくさん。スタンプラリーやクイズも楽しめます。

■ツインリンクもてぎ
住所:栃木県芳賀郡茂木町桧山120-1
料金:中学生以上1,200円、小学生600円、3歳以上300円(入場料)
※イベント・レース開催日は異なります。「巨大ネットの森 SUMIKA」などアトラクションは別途料金が必要です

3位 レゴランド・ディスカバリー・センター東京(東京都)

300万個以上のレゴブロックを使った3〜10歳対象の室内型アトラクション施設。1,000坪の館内では、レゴブロックに触って遊べるのはもちろん、アトラクションも豊富で、想像力が刺激されます。

なかでも人気なのは、東京の名所を再現した巨大なジオラマ「ミニランド」や、飛び出す映像にあわせて風や水しぶきが楽しめる「4Dシネマ」、戦車に乗ってプリンセスを救出するシューティングゲーム「キングダム・クエスト」(自立歩行できることが条件)など。ペダルを漕いで魔法の世界を探す「マーリン・アプレンティス」(身長90cm以上対象)も親子で楽しめるのでおすすめです。

7月13日(土)〜9月1日(日)は、イベント「レゴニンジャゴー夏祭り」も開催されます。「レゴニンジャ」と一緒に盆踊りや金魚釣り、輪投げなどに参加できますよ。

■レゴランド・ディスカバリー・センター東京
住所:東京都港区台場1-6-1 デックス東京ビーチ アイランドモール3階
料金:3歳以上2,400円(オンライン前売りチケットは3歳以上平日1,950円、土日祝2,100円、16:00以降1,700円。平日限定・数量限定の親子ペアチケットは大人と小学生以下1人ずつで3,200円)
※Web上で購入できる前売りチケットや親子ペアチケットは優先的に入場可能


4位 東京あそびマーレ(東京都)

親子で1日遊べる室内遊園地。保護者同伴の小学生までが対象です。目玉は、日本初登場の雪のテーマパーク「スノータウン」で、365日いつでも雪で遊べます。長靴(14〜28cm)とソリが無料で借りられるので、思う存分楽しめますよ。体感温度は約18〜20度なので、暑い夏も快適です。

施設内には遊具も豊富で、ふわふわのすべり台やボルダリングエリア、トランポリン、ボールプールなどで思い切り体を動かすことができます。ゴーカートや1周240mの「ミニエクスプレス電車」(ミニレールウェイ)といった乗り物も多く、小さな子供向けのキッズゾーンもあり、年齢を問わず遊べるスポットです。

たっぷり遊べる「東京あそびマーレ」全網羅

■東京あそびマーレ
住所:東京都八王子市別所2-1 ビア長池新館
料金:2歳以上平日1,200円、休日(土日祝、正月、GW、お盆などの特別営業期間中)1,500円、ナイト(平日15:00〜、休日16:00〜)1,000円(すべてスノータウン+室内遊園地)
※一部、別途料金が必要なアトラクションもあります

5位 こどもの国(神奈川県)

多摩丘陵の自然をそのまま活かした自然の遊び場。100万平方メートルの広大な敷地内に、散策路やサイクリングコース、牧場やバーベキュー場、ボートに乗れる湖などがあります。牧場では、ポニー乗馬などのふれあい体験が可能! 搾りたての牛乳で作られるソフトクリームも人気です。

遊具や乗り物が多いのもうれしいポイント。遊具は、0〜3歳の乳幼児用から、6〜12歳の児童用まで豊富にそろいます。飛んだり跳ねたりできる「モーモードーム」(3歳以上対象)や、全長110mのローラーすべり台(6〜12歳対象)、1周335mの「ミニSL太陽号」は特におすすめです。

人工の小川もあり、3月下旬〜10月中旬は水遊びが楽しめます。夏休み中は屋外プールもオープンし、チューブスライダー(高校生以上同伴なら3歳から可)やすべり台、噴水プールなどで子供大はしゃぎ! 2019年の営業期間は7月13日(土)〜15日(月・祝)、7月20日(土)〜9月1日(日)です。

■こどもの国
住所:神奈川県横浜市青葉区奈良町700
料金:高校生以上600円、小・中学生200円、3歳以上100円(入園料)
※プールなど別途料金が必要な施設もあります。入園とプール入場のセット券もあり、高校生以上1,100円、小・中学生450円、3歳以上350円で購入できます

6位 軽井沢おもちゃ王国(群馬県)

見て、触れて、体験できるおもちゃのテーマパーク。おもちゃのパビリオンが並ぶエリアと、0歳から乗れる大観覧車などのアトラクションエリア、自然体験やアスレチックを楽しめるエリアがあります。

おもちゃのパビリオンは11館あり、「トミカ・プラレールランド」や「木のおもちゃ館」、「ままごとハウス」(メルちゃんのおへや)などそれぞれに特徴があります。知的好奇心や想像力、協調性などを育みながらたっぷり遊べますよ。

自然体験/アスレチックエリアの目玉は、浅間高原の大自然を生かして作られたツリーハウスやお城などがそろう「わくわく大冒険の森」。15歳以上の付き添いがあれば2歳から遊べます。水遊びができる広場や、動物ふれあいができる広場、ニジマスが釣れる渓流などもあっておすすめです。

「わくわく大冒険の森」詳しくはこちら

■軽井沢おもちゃ王国
住所:群馬県吾妻郡嬬恋村大前細原2277
料金:中学生以上1,200円、2歳以上900円(入園券)
※わくわく大冒険の森など別途料金が必要な施設もあります(わくわく大冒険の森はフリーパス利用可)。2019年の営業期間は11月24日(日)までです

7位 浅草花やしき(東京都)

アトラクションや縁日コーナー、バーベキューなどが楽しめる日本最古の遊園地。海賊船で園内を周遊する「スカイシップ」や、メルヘンな世界をドライブできる「ちびっ子タクシー」、水上を周る「スワン」など利用制限のないアトラクションが多く、小さな子供も楽しめます。

日本現存最古のコースター「ローラーコースター」(身長110cm以上対象)や、回転しながら揺さぶられる「ディスク・オー」(同120cm以上対象)、地上60mの高さから急降下する「スペースショット」(同130cm以上対象)などは大人も満足できます。

4歳以下の子供の場合、アトラクションは中学生以上の付き添い乗車が必要。その際に、付き添い1人は無料で利用できます。ママパパにはうれしいサービスですね。

■浅草花やしき
住所:東京都台東区浅草2-28-1
料金:中学生以上1,000円、小学生500円(入園料)
※乗り物は2歳から別途料金が必要です(フリーパスあり)


8位 屋内・冒険の島 ドコドコ(東京都)

6カ月〜12歳の子供を対象とするデジタルプレイグラウンド。5つのエリアで「冒険あそび」が体験できます。

特に人気なのは、座ってもすべっても濡れない水しぶきがあがる「ドドドの滝」(ジャングルエリア/3〜12歳対象)や、飛び跳ねて遊べる「ふわふわ雲の上」(雲の上エリア/同)。なかなかできない体験に子供は大はしゃぎです。

手足や服につかない特殊な疑似砂を使用した「ちいさな砂浜」(海岸エリア/6カ月〜12歳対象)をはじめ、デジタルのカエルが飛び出す「ケロケロ池」(草原エリア/同)など小さな子供が遊べるエリアも。ファミリーにピッタリのスポットです。

■屋内・冒険の島 ドコドコ
住所:東京都立川市曙町2-39-3 立川高島屋S.C. 8階(高島屋の高は正式にははしご高)
料金:通常は20歳以上650円、2〜12歳1,300円、6カ月〜23カ月850円(最初の60分)。数量限定の平日1日フリーパスは20歳以上650円、6カ月〜12歳 1,800円(長期繁忙期は販売しない場合あり)
※13〜19歳は6カ月〜12歳および20歳以上が入場の際に大人料金で入場可能。料金はすべて税別

9位 NHKスタジオパーク(東京都)

番組やキャラクターのオリジナルコンテンツのほか、番組制作の舞台裏や最新技術にもふれられる体験型テーマパーク。「おかあさんといっしょ」のお兄さんやお姉さんと同じ画面で歌ったり、「いないいないばあっ!」「みいつけた!」といったEテレのキャラクターとゲームできる「キッズワールド」は、小さな子供が楽しめること間違いなし!

ほかにも、声優に挑戦できる「アフレコスタジオ」や、ニュースキャスターになりきれる「スタジオパークNEWS」など、ここでしかできない体験が満載です。

「ガラピコぷ〜」などの人気キャラクターに会えたり、1960年代から現在までの子供番組を見られるコーナーがあるのも特徴。「ワンワン」や「チコちゃん」が登場するイベントも日時限定で開催されるので、公式サイトをチェックしてくださいね。

■NHKスタジオパーク
住所:東京都渋谷区神南2-2-1
料金:一般200円、高校生以下・18歳未満無料
※月に数日無料公開デーがあります

10位 Little Planet×XFLAG ダイバーシティ東京 プラザ(東京都)

リトルプラネットのデジタル技術と「モンスターストライク」をはじめとしたXFLAGのキャラクターを融合させた知育アトラクションを展開するテーマパークです

数万個のボールとプロジェクター、センサーを駆使したデジタルボールプール「ZABOOM」のほか、壁のVR空間にスプレーで落書きできる「SPRAY PAINTING」などのアトラクションがそろい、遊びながら探究心や想像力を刺激できます。

砂場と映像を組み合わせたAR砂遊び「SAND PARTY!」や、クッキーを3つ以上つなげて高スコアを狙う「CHAIN COOKIES」も子供に人気のアトラクション。別途料金が必要ですが、ワークショップも開催されているので、チェックしてみてください。

■Little Planet×XFLAG ダイバーシティ東京 プラザ
住所:東京都江東区青海1-1-10 ダイバーシティ東京 プラザ 5階
料金:通常の30分は800円。60分は18歳以上900円、17歳以下1,400円。90分は18歳以上1,000円、17歳以下1,800円。平日1日フリーパスは18歳以上900円、17歳以下1,800円(混雑時は販売を休止する場合あり)。休日(長期休暇中含む)1日フリーパスは18歳以上1,200円、17歳以下2,400円(先着50枚まで)
※子供2人目以降は2歳以下に限り無料

子供がたっぷり遊べるスポットがズラリ。施設によっては保護者の年齢設定があったり、保護者1人に対して入場できる子供の人数も異なるので、事前に公式サイトを確認しておでかけするのがおすすめです!

【特集】夏休みのおでかけ先を探そう!
※掲載の内容は、記事公開時点のものです。変更される場合がありますのでご利用の際は事前にご確認ください。

気になるキーワードをチェック!