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全国の大型ネットアスレチック7選 関東&都内スポットも充実!

アスレチックは、年齢を問わず夢中になれる遊びのひとつ。なかでも昨今増えているのが、飛び跳ねたり、揺れたり、寝転んだりして自由に遊べるネットアスレチックです。そこで今回は、全国の大型ネットアスレチックを厳選して紹介! 家族みんなで訪れてみてください。

ツインリンクもてぎ/巨大ネットの森 SUMIKA(栃木県)

「ツインリンクもてぎ」は、アスレチックやモータースポーツ、自然体験などが楽しめるモビリティテーマパーク。約1,000平方メートルの屋内ネットアスレチック「巨大ネットの森 SUMIKA」があり、32種類の仕掛けや光と音で森を再現する演出が人気! 対象年齢は3歳以上で、小学生未満は中学生以上の付き添いが必要です。

「巨大ネットの森 SUMIKA」詳しくはこちら

ほかにも、39のアスレチックをクリアして頂上を目指す5階建ての「森感覚アスレチック DOKIDOKI」や、森の生態系が学べる仕掛けいっぱいの立体迷路「迷宮森殿 ITADAKI」など、体を動かして遊べる大型アトラクションがズラリ。

「森感覚アスレチック DOKIDOKI」には、未就学児向けのアスレチック広場もあるので、きょうだいで訪れるのもおすすめです。

PANZA宮沢湖/ファンモック(埼玉県)

北欧のライフスタイルが体感できる「メッツァビレッジ」内の「PANZA宮沢湖」にも、ネットアスレチック「ファンモック」があります。フランスの漁網にルーツをもつ色とりどりのネットが森の中に張り巡らされていて、思いのままに遊べますよ

ネットの上からは湖を眺めることも可能! 対象年齢は3歳以上で、こちらも小学生以下は中学生以上の同伴が必要です。

首がすわっている2歳以下が無料で遊べるエリアもあります(保護者同伴/有料)。小さな子供連れでも安心ですね。近くには、ムーミンの物語を追体験できるテーマパーク「ムーミンバレーパーク」もあり、1日遊べるスポットです。

「ファンモック」詳しくはこちら

ギャラクシティ/スペースあすれちっく(東京都)

「ギャラクシティ」は、遊びながら学べる体験型複合施設。体を動かせる遊具が豊富な入場無料の「こども未来創造館」には、直径17m、高さ10mの大型3層ネット「スペースあすれちっく」があり、大人気です

小学生のみ遊べる「小学生タイム」や、1歳から楽しめる「だれでもタイム」などのスケジュールが曜日ごとに設定されているので、足を運ぶ前に公式サイトで確認してくださいね。

ほかにも、高さ7.5mの本格的なクライミングウォール「がんばるウォール」や、床一面に絵が描ける「ホワイトあとりえ」、乳幼児向けの遊び場「ちびっこガーデン」もそろうファミリーにおすすめのスポットです。


京王あそびの森 HUGHUG/ハグハグのき(東京都)

「京王あそびの森 HUGHUG」(ハグハグ)は、木の温もりがいっぱいの屋内施設。おもちゃで遊べる木育スペースや、館内を周回するミニSLなどが楽しめます。

大木に見立てた高さ約12m、直径約15mの4層ネット遊具「ハグハグのき」もあります。バランスボールなども置いてあり、子供に人気です。1歳以上で自立歩行できる子供が対象の目安ですが、保護者の付き添いがあれば自立歩行できない子供もチャレンジできます。

施設内には、木製の大型複合遊具や約45,000個のボールで遊べる巨大ボールプールがあるエリアも。0歳児とその保護者向けのベビー専用スペースには、京王線の新型車両5000系と京王バスを模したフォルムの子供用トイレもあるので要チェックです。

「京王あそびの森 HUGHUG」詳しくはこちら

森の空中あそび パカブ(神奈川県)

「森の空中あそび パカブ」は、「ファンモック」と同じく森の中にフランスの漁網で作られたカラフルなネットが張り巡らされているスポット。対象年齢は3歳以上で、6歳以下は保護者同伴になります。2歳以下は保護者同伴で、キッズエリアのみ無料で楽しめます。

ネット上では、飛んだり跳ねたりはもちろん、吊り橋を渡ったり、トンネルすべり台をすべったりと、思い思いに遊べます。サッカーやバトミントン、バレーボールができるエリアもあり、大人も子供も夢中になること間違いなし!

「森の空中あそび パカブ」詳しくはこちら

Xtrem Aventures HAKUBA TSUGAIKE WOW!/アミダス(長野県)

「Xtrem Aventures HAKUBA TSUGAIKE WOW!」(エクストリーム アベンチャーズ ハクバ ツガイケ ワオ)は、海外でも人気のアクティビティが楽しめる新感覚アドベンチャー施設。すべてヨーロッパの厳しい安全基準をクリアしているので、小さな子供も安心して遊べます。

アクティビティのひとつ「アミダス」は、巨大な網で作られたネット型アドベンチャー。1層目と2層目は50種類以上の障害を乗り越えて進み、3層目はトランポリンとしてボールなども使いながら遊べるアトラクションです

1層目は3〜7歳とその保護者、2層目と3層目は8歳以上が対象です。大人同伴の6・7歳であれば、2層目と3層目も可能。

ほかにも、垂直の壁でクライミングなどができる「トビダス・タワー」や、夏季限定でオープンするフロート式の水上アクティビティ「ポチャダス」など、ここでしかできない体験がたくさん。ぜひチャレンジしてみてください。

「Xtrem Aventures HAKUBA TSUGAIKE WOW!」詳しくはこちら

南知多グリーンバレイ/アスレボール(愛知県)

「南知多グリーンバレイ」は、アスレチックやアウトドアレジャーがたっぷり楽しめるスポット。日本で初めてバンジージャンプ場ができた場所としても知られています。

10万個のカラーボールが敷き詰められたネット付きの「アスレボール」エリアでは、ネット上で飛び跳ねたり、すべり台をすべったり、トンネルをくぐったりと、自由に遊べます

園内では、木製遊具やターザンロープなど30ポイントがあるフィールドアスレチックのほか、大きな立体迷路にもチャレンジできます。思い切り体を動かしたい親子にピッタリのスポットです。

以上、全国の大型ネットアスレチックを紹介しました。小さな子供が楽しめるスポットも多いので、親子のおでかけにおすすめ! みんなで楽しい1日を過ごしてくださいね。

親子におすすめ! アスレチック特集
※掲載の内容は、記事公開時点のものです。変更される場合がありますのでご利用の際は事前にご確認ください。

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