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関東近郊のおすすめ雪遊びスポット8選 子ども向けの遊び満載!

子どもが大好きな冬の遊びといえば「雪遊び」ですが、都心や関東ではなかなか遊ぶ機会はありませんよね。そこで今回は、関東近郊にある「雪遊びが楽しめるスポット」を紹介します。小さな子どもの雪遊びデビューにも最適です!

2019年1月更新:2017年12月14日掲載の記事を2019年の情報に更新しました。

さがみ湖リゾート プレジャーフォレスト「スノーパラダイス」(神奈川県)

神奈川県相模原市にある複合リゾート施設「さがみ湖リゾート プレジャーフォレスト」には、2019年3月下旬(予定)まで、関東最大級の雪遊び広場「スノーパラダイス」が登場! 子どもが自然のなかで思いっきり雪遊びを楽しめます。

東京から約1時間の相模湖の森にある広大な敷地面積を誇る雪遊びゲレンデです。全長50mもの傾斜をそりですべったり、「ちびっこ雪遊び山」で雪を使って自由に遊んだり、アクティビティごとにエリアがわかれているので、小さな子どもも安心して楽しめます

■さがみ湖リゾート プレジャーフォレスト「スノーパラダイス」
開催期間:2018年11月17日(土)〜2019年3月下旬(予定)
※天候等により、営業期間が変更になる場合があります
営業時間:平日10:30〜15:30(最終入場15:00)、土日10:00〜16:00(最終入場15:30)
料金:500円
※フリーパスでの利用も可能
※そりレンタル、チューブスライダーは別途有料(そりの持ち込み可)
※別途、入園料大人1,700円、子ども(3歳〜小学生)・シニア(60歳以上)1,000円
利用条件:5歳未満の子どもは保護者(16歳以上)の同伴が必要

箱根園「雪・そり遊び広場」(神奈川県)

神奈川県箱根町にある「箱根園」では、2019年2月28日(木)までの期間に、冬季限定で「雪そり遊び広場」がオープンします!

雪そりでゲレンデを滑走できるエリアとゆっくりと雪遊びができる広場にわかれていて、小さな子どもも安心して遊べます。土・日曜、祝日には箱根園のイメージキャラクター「エンチャン」や動物園の仲間たちも登場しますよ。一緒に写真を撮るのもいいですね。

■箱根園「雪・そり遊び広場」
開催期間:2018年12月20日(木)〜2019年2月28日(木)
営業時間:9:00〜17:00
料金:2時間800円(そり付き)
利用条件:2歳以上

軽井沢おもちゃ王国「雪遊びエリア」(群馬県)

群馬県吾妻郡にある「軽井沢おもちゃ王国」では、2019年3月31日(日)までの期間中に、ファミリーで楽しめる「雪遊びエリア」が登場します

緩やかなコースが多く親子で安心して遊べる「そり遊び広場」や、スコップなどの雪遊びグッズを自由に使って雪だるまやかまくら作りが楽しめる「雪遊び広場」があります。土・日曜、祝日にはスノーモービルに引っ張られるボートに乗って雪原を走る「スノーラフティング」も実施されます

■軽井沢おもちゃ王国「雪遊びエリア」
開催期間:2018年12月22日(土)〜2019年3月31日(日)
※積雪状態によっては休止の場合があります
休園:火・水曜、2019年1月21日(月)、24日(木)
※2019年3月14日(木)〜3月31日(日)は営業
営業時間:10:00〜16:00
料金:無料
※スノーラフティングは4歳〜500円
※別途、入園料大人(中学生以上)900円、子ども(2歳〜小学生)600円

富士すばるランド「雪まつり」(山梨県)

山梨県富士河口湖町にあるテーマパーク「富士すばるランド」では、爽快感抜群の冬季限定「雪遊び広場」を開催中。施設内の特設会場では、浮き輪でクルクルまわりながら進む雪のすべり台「チューブスライダー」や「ソリ遊び」が3月上旬まで楽しめます

雪の状況により、雪上ドライブ体験ができる「スノーモービル」や、巨大エアスライダーも登場する予定です。公式サイトで営業状況をチェックしてからおでかけしてください。

■富士すばるランド「雪遊び広場」
開催期間:2019年1月6日(日)〜3月上旬まで予定
※積雪状態によって変動します
料金:(チューブスライダー)500円(ソリ遊び)500円(スノーモービル)500円 
※入園料別途(大人(中学生以上)1,200円、子ども(4歳〜小学生)600円)
利用条件:アトラクションによって年齢条件があります


たんばらスキーパーク「雪遊びエリア『たんばランド』」(群馬県)

群馬県沼田市にある「たんばらスキーパーク」では、2019年4月7日まで、冬シーズン限定の雪遊びエリア「たんばランド」がオープンしています!

約60mの動く歩道「スノーエスカレーター」で簡単に雪山の小高いところまで移動でき、バリエーション豊かなそりで自由に遊べます。「スノーチュービング」や子ども専用ミニバイク「スノーストライダー」なども使い放題なので、子どもから大人まで雪遊びを楽しめます

■たんばらスキーパーク「雪遊びエリア『たんばランド』」
開催期間:2018年12月22日(土)〜2019年4月7日(日)
※積雪状況により営業期間、営業時間が変更になる場合があります
営業時間:平日8:30〜16:00、土日祝日8:00〜16:00
料金:大人・子ども共通1日1,200円、午後券900円
※3歳未満無料

ぐりんぱ「雪の忍者道場」(静岡県)

富士山2合目にある遊園地「ぐりんぱ」では、2019年1月12日(土)〜3月24日(日)の期間に、子どもから大人まで雪遊びが楽しめる「雪の忍者道場」がオープンします

チューブに乗ってゲレンデをぐるぐる回りながら滑り降りる「輪滑りの術」や、自転車型のそり“スノーストライダー”でゲレンデを滑走する「秘技・雪忍具」など、スリル満点のアトラクションが登場! ここでしか体験できない雪の忍者修行が盛りだくさんです。

より詳しい写真&魅力をチェック!

■ぐりんぱ「雪の忍者道場」
開催期間:2019年1月12日(土)〜3月24日(日)予定
※休園日あり
※積雪状態によって変動します
営業時間:平日9:30〜16:00、土日祝9:30〜16:30
料金: 400円
※別途、入園料大人(中学生以上)1,200円、子ども(3歳〜小学生)・シニア800円が必要

富士山こどもの国「雪の丘」(静岡県)

静岡県富士市にある「富士山こどもの国」に、2019年3月中旬まで、冬の人気スポット「雪の丘」が登場します

約30mの「そりゲレンデ」や雪を使って自由に遊べる「雪遊び広場」がオープンします。そりは3時間300円でレンタル可能。また、開催期間中の土・日曜、祝日にはゲーム大会も行われ、優勝すると景品をゲットできる「雪上パターゴルフ」や「雪上カーリング」など、参加無料で楽しめるイベントもあります

■富士山こどもの国「雪の丘」
開催期間:2018年11月23日(金)〜2019年3月中旬
※積雪状態によって変動します
※毎週火曜定休(年末年始・春休み・祝日などは無休)
営業時間:9:00〜15:30
料金:無料
※そりレンタルは別途有料(そりの持ち込み可)
※別途、入園料大人820円、中学生410円、小学生200円
※小学生未満は入園無料

富士急ハイランド「雪遊び広場」(山梨県)

富士山の地下水を使った人工雪で作られた「雪遊び広場」が、山梨県富士吉田市の「富士急ハイランド」に登場! ソリなどの雪遊びアイテムのレンタル用品が揃っていて、手ぶらで気軽に楽しめます。雪山を滑り降りる爽快感は親子で夢中になれそうですね。

同施設は作年の夏から入園料が無料なので、より気軽に立ち寄ることができますよ。家族みんなで雪遊びを楽しみましょう!

■富士急ハイランド「雪遊び広場」
開催期間:2018年12月15日(土)〜2019年3月中旬(予定)
※2019年1月24日(木)は休園、2・3月は休園日なし
※天候やゲレンデコンディションなどによって変更となる場合あり
営業時間:日によって異なります
料金:600円
※フリーパス利用可
※ソリレンタルは別途有料

安全なゲレンデをそりですべったり、スノーラフティングで雪上を走ったり、日常ではなかなか味わえない貴重な体験ができるスポットばかりです。親子で一緒に冬の思い出を作りましょう!

親子で遊ぼう♪雪遊び特集

小さな子どもから遊べるキッズパークで、ふわふわ遊具や、そり遊び、スノーチュービングなど冬ならではのアクティビティを楽しもう♪  年齢別におすすめの雪遊びや非日常体験ができる雪上アスレチックも♪

親子で遊ぼう♪雪あそび特集2018-2019
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