川越の人気ミュージアムがリニューアル 最新トリックアートも!

埼玉県川越市にあるトリックアートミュージアム「トリック3Dアート in COEDO」が、2020年2月29日(土)にリニューアルオープンします! 最新作2点を含む3Dアート作品12点が公開され、キリンにエサをあげたり、テレビ画面から飛び出したりと親子でユニークな写真が撮れます。

川越に最新トリックアート施設がOPEN 子連れ観光におすすめ

12点のトリックアート作品が新登場!

2018年にオープンした「トリック3Dアート in COEDO」は、トリックアート作家・服部正志氏によるトリックアートミュージアム。遠近法を利用した不思議な写真が撮れる参加型ミュージアムとして、親子連れにも人気のスポットです。

今回、最新作2点を含む3Dアート作品12点が入替展示されます! とくに、キリンにエサをあげているような写真が撮れる「キリンにエサやり」は、親子におすすめ。楽しい写真に、子供はもちろん大人も楽しめます。

ほかにも、テレビ画面から人が飛び出てくるような写真が撮れる「テレビから出てくる海」、お皿の上の料理になった気分が楽しめる「レストラン」など、不思議なトリックアート作品がいっぱい!

「TikTokコンテスト」も開催!

リニューアル後には、2020年3月から1年間にわたって、通常のフォトコンテンツに加えて「TikTokコンテスト」も開催予定です。詳細は公式サイトで確認できます。

ぜひ親子で楽しい写真をたくさん撮ってみてください。

■「トリック3Dアート in COEDO」リニューアル
リニューアルオープン:
2020年2月29日(土)
営業時間:10:30〜17:30(最終入館17:00)
※水曜は13:00〜17:30(最終入館17:00)
休館日:火曜
料金:高校生以上800円、4歳〜中学生500円、4歳未満無料

※掲載の内容は、記事公開時点のものです。変更される場合がありますのでご利用の際は事前にご確認ください。

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