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2021【荒川区】じゃぶじゃぶ池&水遊び場があるおすすめ公園4選

営業日時や料金などが変更になっている場合がございます。
最新の情報は公式HPなどでご確認ください。

夏場の公園は暑くて心配ですが、水遊びできるじゃぶじゃぶ池があるとうれしいですよね。無料で何度でも入れるのでママパパも助かります。

今回は、荒川区にある4カ所のじゃぶじゃぶ池をまとめて紹介します。利用期間は、例年7月中旬からなので、区の公式サイトで確認してからおでかけください。

※2021年の最新情報に更新しています

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日暮里南公園【東日暮里】

JR、京成線、日暮里舎人ライナー・日暮里駅から徒歩約6分のところにある「日暮里南公園」。西側にある円形の池は、夏になると格好の水遊びスポットになります。中央に立つオブジェの噴水から滝のように水が流れ落ち、びしょびしょになって遊べますよ。池自体は浅く石畳なので、小さな子供でも安心です。

2021年は7月22日(木)から年9月5日(日)まで利用できます。園内には幼児から遊べる大型の複合遊具や、体をめいっぱい使うアスレチックもあり、水遊び以外も楽しめます。

■日暮里南公園
住所:東京都荒川区東日暮里5-19-1
料金:無料

天王公園【南千住】

東京メトロ日比谷線・南千住駅から徒歩約10分、隅田川の近くにある「天王公園」。園の中央に大きな岩でできた滝があり、夏には多くの親子連れでにぎわいます。滝でダイナミックに遊んだり、浅めの池でのんびり過ごしたりと、思い思いに水遊びが楽しめますよ。

2021年は7月22日(木)から年9月5日(日)まで利用できます。ほかにも、複合遊具や長いローラーすべり台、うんてい、ブランコなどもあり、充実しています。

■天王公園
住所:東京都荒川区南千住6-67-21
料金:無料

荒川公園【荒川】

荒川区役所の目の前に広がる「荒川公園」。東側に大きなじゃぶじゃぶ池があり、夏には水遊びを楽しむ子供でにぎわいます。緩い段差を流れ落ちた水が、人工のせせらぎへと続きます。ゆったりと幅があり、水深も浅く地面も歩きやすいので、小さな子供から遊べますよ。

2021年は7月22日(木)から年9月5日(日)まで利用できます。園内には噴水や水鳥のいる池があるほか、複合遊具やすべり台、ブランコなど遊具もそろっています。

■荒川公園
住所:東京都荒川区荒川2-2-3
料金:無料

尾久の原公園【東尾久】

日暮里舎人ライナー、都電荒川線・熊野前駅から各徒歩8分ほど、隅田川沿いにある「尾久の原公園」。園内には整備されたじゃぶじゃぶ池があり、夏には絶好の水遊びスポットになります。広々と開けた池と流れを楽しめる人工のせせらぎがあり、水深は浅く歩きやすいので、小さな子供の水遊びデビューにもぴったりです。

2021年は7月22日(木)から年9月5日(日)まで利用できます。園内には芝生が広がり、週末には木陰でピクニックを楽しむ家族連れでにぎわいます。体を使って楽しめる幼児向けの遊具もありますよ。

■尾久の原公園
住所:東京都荒川区東尾久7-1
料金:無料

バラエティに富んだ荒川区のじゃぶじゃぶ池を紹介しました。利用する際は各施設のルールをよく守って、虫よけや日焼け対策、水分補給もお忘れなく!

夏の思い出づくり!じゃぶじゃぶ池・プール特集
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