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【PR】この冬、家族で行きたい! 東海のおすすめスキー場5選

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冬のおでかけ先で家族に人気の場所といえば、スキー場。初心者向けのレッスンを行っていたり、専用エリアで雪遊びや雪上ならではのアクティビティができたり、子供も大人も楽しめます。そこで今回は、東海地方のおすすめスキー場を紹介します。

めいほうスキー場(岐阜県)

岐阜県郡上市にある「めいほうスキー場」は、晴れていれば山頂から雄大な北アルプスが一望できるロケーションと、西日本最大級のキッズパークが魅力のスキー場です。

キッズパークは、そり滑りや雪遊びができるのはもちろん、スノーストライダーやチュービングのコースも設置されており、家族みんなで楽しめます。そり、チューブ、ストライダーは無料でレンタルできるのもうれしいポイントです。

ダイナランド(岐阜県)

初心者から上級者まで対応した全17コースが楽しめる「ダイナランド」。スキー場を利用するママの声を反映した親子向けのアクティビティ施設「Baboon(バブーン)」が、屋内外に設置されています。

屋外の「Snow Baboon(スノーバブーン)」は、一般のゲレンデからネットで仕切られたキッズゲレンデ。7種のソリで遊べる「ソリバイキング」や練習用バーン、雪遊びエリアなどで楽しめます。ウェアやスノーブーツなどの道具はレンタルできるので、手ぶらで雪遊びが楽しめますよ。屋内の「Play Baboon(プレイバブーン)」は、ふわふわ遊具などが設置された遊び場です。どちらも共通チケットで1日楽しめます。

ひるがの高原スキー場(岐阜県)

「ひるがの高原スキー場」は、ワイドで開放的な1枚バーンに、初級者から中級者まで楽しめるコースを備えたスキー場です。

カモ型のふわふわ遊具が目印の「ひるがもキッズランド」は、ロングソリコースや雪山遊びが満喫できる子供向けエリア。周囲とはネットで仕切られていて、スノーエスカレーターも完備しています。毎週土日に開催されるファミリーゲーム大会(先着60人)や、スノーラフティング体験も親子に人気です。

高鷲スノーパーク(岐阜県)

標高1,550mまで一気に輸送する15人乗りゴンドラ、最長4,800mのロングクルージング、日本最大級のスーパーパイプなど、とにかくスケールの大きさが自慢の「高鷲スノーパーク」。スキー上級者はもちろん、初心者や子供連れからも人気のスキー場です。

「キッズパーク」は、そり遊びやチュービング、ふわふわ滑り台、雪遊びが楽しめる大きな雪山など、内容充実! 土日祝限定で乗れる「スノーモービル」は6歳から1人で体験できます。小さな子供も保護者同乗で体験OK。また、キッズパーク近くのゴンドラで上がれる標高1,550mの山頂カフェ「TAKASU TERRACE」は、テラス席から雲海も楽しめる最高のパノラマ絶景スポットになっています。

鷲ヶ岳スキー場(岐阜県)

東海北陸道「高鷲I.C.」から約3kmと好アクセスがうれしい「鷲ヶ岳スキー場」は、キッズパークや開放感のある滑りやすい幅広バーンを備え、ファミリーにぴったりのスキー場です。

キッズパークには、子供用のスキー練習場「パンダルマン冒険広場」のほか、そりコース、滑り台、雪山など、子供が楽しめるエリアがいっぱい。さらに2020-2021シーズンは、新登場したチュービングコース「ホワイトアドベンチャー」も楽しめます。スキー未体験の子供には、3歳〜9歳限定の「クレヨンしんちゃん キッズスキースクール」もおすすめ。室内レッスンや専用ゲレンデを使った独自のプログラムで、楽しみながら上達できますよ。

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カズくん
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