2026年9月は、東京をはじめ関東各地で、見て・ふれて・体を動かして楽しめる「体験型展示」が目白押しです。
恐竜の食卓にせまる大図鑑や、絵本の世界に入り込めるインタラクティブな個展、南極観測隊の一員になれる特別展、映画のワンシーンを実物大で再現した没入空間まで、子供から大人まで五感で楽しめる展覧会がそろいます。
シルバーウィークのおでかけには、会期の長い「ピクサーの世界展」や「大南極展」「いきもの超ワールド展」もおすすめ。子供の好奇心を刺激する秋のおでかけを家族で満喫しませんか?
※内容は一部変更または中止になる可能性があります。最新情報および詳細は、公式サイトをご確認ください。
【神奈川県横浜市】ヨコハマ恐竜展2026 〜恐竜の食卓大図鑑〜
開催期間:2026年7月17日(金)〜9月6日(日)
事前チケット購入可能。当日窓口販売あり
2026年9月6日(日)まで、パシフィコ横浜 展示ホールAでは、9年ぶりの開催となる「ヨコハマ恐竜展2026 〜恐竜の食卓大図鑑〜」が行われています。
福井県立恐竜博物館の特別協力のもと、歯の化石や体の特徴から恐竜の食生活を読み解く、新しいテーマの恐竜展です。
会場には全長約12mの巨大ティラノサウルスロボットが登場するほか、実際に餌やり体験ができるロボットや、鳴き声をあげる恐竜、直接ふれられる恐竜など、体感型の展示が満載。
恐竜モチーフのゲームやアトラクション、ワークショップなどの体験コンテンツ、企業ブースも展開されており、学びと迫力を同時に味わえる内容ですよ。
■「ヨコハマ恐竜展2026 〜恐竜の食卓大図鑑〜」概要
開催期間:2026年7月17日(金)〜9月6日(日)
開催時間:10:00〜16:30(最終入場16:00)
料金:大人2,000円、子供(4歳〜中学生)1,000円、3歳以下無料
場所:パシフィコ横浜 展示ホールA
【埼玉県狭山市】ーものづくりの街さやまー つくる・はこぶ・あそぶ クルマ展
開催期間:2026年7月4日(土)〜9月6日(日)
当日窓口にてチケット購入
2026年9月6日(日)まで、狭山市立博物館では、夏期企画展「ーものづくりの街さやまー つくる・はこぶ・あそぶ クルマ展」が開催されています。
工業都市として発展してきた狭山市の歴史を、自動車の製造・輸送・遊びという3つの視点から紹介する展示です。
「あそぶ」コーナーでは模型や体験展示を通してクルマを身近に感じられます。
屋外特別展示ではバスや緊急自動車などの本物の「はたらくクルマ」が登場する日もあり、館内カフェでは企画展限定の「お子様くるまカレー」も味わえます。
期間中の土日・祝日には、定番の砂絵や企画展にちなんだ「プロペラカー」などの工作体験が楽しめます。参加費は300〜960円、当日、先着順で整理券配布なので、ぜひ親子で参加してみてくださいね。
■「ーものづくりの街さやまー つくる・はこぶ・あそぶ クルマ展」概要
開催期間:2026年7月4日(土)〜9月6日(日)
開館時間:9:00〜17:00(最終入館16:30)
休館日:毎週月曜(月曜が祝日の場合は開館)
料金:大人500円、高校・大学生300円、中学生以下無料
場所:狭山市立博物館
【東京都豊島区】古代オリエントのたてものとまちづくり−模型で探検!−
開催期間:2026年7月4日(土)〜9月6日(日)
事前チケット購入可能。当日窓口販売あり
2026年9月6日(日)まで、サンシャインシティ内にある古代オリエント博物館では、夏の特別展「古代オリエントのたてものとまちづくり−模型で探検!−」が開催されています。
本展では、「人類最古の神殿」ギョベクリ・テペ、「世界最古の都市」ウルク、「バベルの塔」の都市バビロンなどの模型30点以上と実物の考古資料を通して、古代オリエントの都市計画の歴史を紹介する展示です。
最終日の9月6日(日)の14時から、特別展の見どころを、担当研究員が解説する「ギャラリートーク」を実施。
また、古代オリエント博物館を含む、豊島区内にあるミュージアム全15施設が参加するスタンプラリーも行われているので、ぜひ親子で挑戦してみてはいかがでしょうか。
■「古代オリエントのたてものとまちづくり−模型で探検!−」概要
開催期間:2026年7月4日(土)〜9月6日(日)
開館時間:10:00〜17:00(最終入館16:30)
※7月24日・8月28日は20:00まで
料金:大人1,300円、高校・大学生1,000円、小中学生400円
場所:古代オリエント博物館
【東京都千代田区】可愛いだけじゃない!?ピングー展
開催期間:2026年7月10日(金)〜9月6日(日)
事前チケット購入:必要
※7月10日〜12日、8月8日〜16日、9月5日・6日は日時指定制
2026年9月6日(日)まで、東京国際フォーラム地下1階「YURAKUCHO MUSEUM」では、クレイアニメ『ピングー』の魅力に迫る展覧会「可愛いだけじゃない!?ピングー展」が開催されています。
“遊園地”をテーマに、アニメーション制作で実際に使われた貴重なクレイモデルや制作資料を通して、誕生の背景や作品づくりの裏側にふれられます。
会場では、キャラクター紹介や作品の歴史のほか、アニメーション制作で実際に使用された貴重なクレイモデルや制作資料も展示。
表情豊かなピングーのユニークなポーズ、不思議と気持ちが伝わる“ピングー語”に注目したゲーム感覚の体験型展示も見どころです。
ミニチュア写真家・田中達也さんとのコラボ作品や、全員で踊れる「ピングーダンス」など遊び心あふれるコンテンツも展開されており、会期中は展示が特に充実した内容ですよ。
(C)2026 JOKER.
■「可愛いだけじゃない!?ピングー展」概要
開催期間:2026年7月10日(金)〜9月6日(日)
開館時間:10:00〜18:00(最終入場17:30)
※土日祝日・7月10日・8月10日〜14日は10:00〜20:00(最終入場19:30)、8月1日以降は10:00〜19:30(最終入場19:00)
料金:大人・大学生2,200円、中学・高校生1,650円、小学生550円、未就学児無料
場所:YURAKUCHO MUSEUM
【茨城県水戸市】ヨシタケシンスケ展かもしれない
開催期間:2026年7月11日(土)〜9月13日(日)
当日窓口にてチケット購入
2026年9月13日(日)まで、茨城県近代美術館では、絵本作家ヨシタケシンスケさんの初の大規模個展「ヨシタケシンスケ展かもしれない」が開催されています。
発想の源となった約2,500枚のスケッチや絵本原画、愛蔵のコレクションなど400点を超える作品が並びます。
見どころは、絵本の世界に入り込めるインタラクティブなアトラクションと、茨城会場限定の特設フォトスポット。1階の無料スペース・アートフォーラムには、約1万個の紙コップを使った体験型の遊び場「紙コップじごくかもしれない」が会期中限定で登場し、誰でも無料で利用できますよ。
■「ヨシタケシンスケ展かもしれない」概要
開催期間:2026年7月11日(土)〜9月13日(日)
開館時間:9:30〜17:00(最終入場16:30)
休館日:月曜日(7月20日は開館し翌日休館)
料金:大人1,240円、満70歳以上620円、高校生980円、小・中学生550円、未就学児無料
※夏休み期間を除く土曜日は高校生以下無料
場所:茨城県近代美術館
【東京都港区】ハイキュー!! オン ザ コート
開催期間:2026年8月7日(金)〜9月13日(日)
事前チケット購入:必要
2026年9月13日(日)まで、ベルサール六本木では、アニメ「ハイキュー!!」のプレーを体感できるバレーボール超体験空間「ハイキュー!! オン ザ コート」が開催されます。
古舘春一さんによるスポーツ漫画の金字塔の世界に入り込み、コート上でアニメさながらのプレーを体験できる貴重なイベントです。
会場は「飛ぶ」「打つ」「繋ぐ」の3エリアで構成。頭上に掲げられたキャラクターの最高到達点に自分のジャンプで挑戦したり、日向翔陽と影山飛雄の名コンビネーション「変人速攻」を映像演出とともに体感したり、ビッグサーバーのサーブをレシーブしたりと、作品を象徴するプレーを次々と楽しめます。
各体験の結果は二次元コード付きのレシートで持ち帰り可能。全身ハメパネルや各校のユニフォーム展示などフォトスポットも充実しています。
(C)古舘春一/集英社・「ハイキュー!!」製作委員会
■「ハイキュー!! オン ザ コート」概要
開催期間:2026年8月7日(金)〜9月13日(日)
会場:ベルサール六本木
アクセス:東京メトロ日比谷線「六本木駅」2番出口から徒歩約2分、都営大江戸線「六本木駅」4b出口から徒歩約4分、東京メトロ千代田線「乃木坂駅」5番出口から徒歩約7分
料金:【一般チケット】大人2,000円、中学生1,500円、小学生1,000円、未就学児無料
場所:ベルサール六本木
【東京都港区】ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語
開催期間:2026年3月28日(土)〜9月23日(水・祝)
事前チケット購入可能。当日窓口販売あり
2026年9月23日(水・祝)まで、TAKANAWA GATEWAY CITY内にあるMoN Takanawaでは、開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」が開催されています。
地球や自然、暮らし、文化、そして人間の体や心にひそむさまざまな「ぐるぐる」に注目し、約100点のアイテムを集めた体験型の展覧会です。
会場は、音声ガイドを聞きながら6つのZoneをめぐる構成。キャラクター「UZU」(声:坂本真綾)と「メグル」(声:岡野友佑)が、渦やらせんにまつわる物語を案内してくれます。
磁性流体がゆらゆらと動く児玉幸子さんの「モルフォタワー」や、紙で精巧に作られた山手線の模型など、思わず見入ってしまう作品がずらり。香りのインスタレーションもあり、五感を使って楽しめる展示です。
最後のZoneでは「ぐるぐるおみくじ」で自分だけの物語(Narrative)に出会えるなど、子供から大人まで夢中になれる仕掛けが満載。音声ガイドは小学生以上が対象ですが、未就学児は無料で入場できるので、家族みんなでめぐってみてくださいね♪
■「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」概要
開催期間:2026年3月28日(土)〜9月23日(水・祝)
開館時間:10:00〜19:00(金・土曜は10:00〜21:00)
料金:大人2,500円、U25 1,500円、小中高生800円、未就学児無料
場所:MoN Takanawa: The Museum of Narratives Box1500(TAKANAWA GATEWAY CITY内)
【東京都品川区】波板と珊瑚礁 ‐ 建築を遠くに投げる八の実践
開催期間:2026年4月21日(火)〜9月13日(日)
予約不要。当日窓口にてチケット購入可能
2026年9月13日(日)まで、東京・天王洲のWHAT MUSEUMでは、建築展「波板と珊瑚礁 ‐ 建築を遠くに投げる八の実践」が開催されています。
建築家の思考や哲学を伝えるメディアとしての「模型」に注目し、国内外で活躍する新進気鋭の建築家8組が、本展のために作り下ろした模型を展示する展覧会です。
言葉や図面だけでは捉えきれない建築家それぞれの思考を、空間に入り込んだり、近づいて手に取ったりしながら、身体ごと体感できるのが魅力です。
展示室では作品の楽しみ方を紹介する「こどもガイド」を配布しており、一部の作品は直接ふれて体験することも可能。子供から大人まで、建築家の発想を体感しながら学べる内容です。
高校生以下は入場無料なので、天王洲アイルのアート散歩とあわせて、家族みんなで気鋭建築家の頭の中をのぞいてみてくださいね♪
■「波板と珊瑚礁 ‐ 建築を遠くに投げる八の実践」概要
開催期間:2026年4月21日(火)〜9月13日(日)
開館時間:11:00〜18:00(最終入館17:00)
休館日:月曜(祝日の場合は翌火曜休館)
料金:大人1,500円、大学生・専門学生800円、高校生以下無料
場所:WHAT MUSEUM(東京都品川区東品川2-6-10 寺田倉庫G号)
※日時指定のオンラインチケットは200円引き(ほかの割引との併用不可)
※作品にふれる際はスタッフの案内に従ってください
【東京都江東区】特別展「大南極展」
開催期間:2026年7月1日(水)〜9月27日(日)
事前チケット購入可能。当日窓口販売あり
2026年9月27日(日)まで、日本科学未来館では、南極地域観測事業70周年を記念した特別展「大南極展」が開催されています。
来場者が「特別南極観測隊」の一員となり、南極ならではの壮大な映像や体験型展示を通して観測隊の多様なミッションを体験できる展覧会です。
会場には、深さ2,499mから掘削された34万年前の空気を含むアイスコアの実物や、実際の掘削ドリルなど、一般公開が非常にまれな貴重な資料も展示。
“隕石採集の聖地”と呼ばれる南極で見つかった、本物の南極隕石にさわったり、標本展示や観察ドームを通して南極の生き物を観察したりと、展示方法も工夫されているので、子供も飽きずに楽しめますよ。
なお、累計来場者数の下3ケタが777番目になった方(例:777番目、10,777番目など)に、本物の南極の氷をプレゼント。南極で何千年も眠っていた"地球の記録"を、自分の手で受け取れる貴重なチャンスですよ。
■「特別展『大南極展』」概要
開催期間:2026年7月1日(水)〜9月27日(日)
開館時間:10:00〜17:00(最終入館16:30)
休館日:7月7日(火)・14日(火)、9月1日(火)・8日(火)・15日(火)
料金:大人2,000円、18歳以下(小学生以上)1,300円、未就学児(3歳以上)900円、2歳以下無料
場所:日本科学未来館 1階 企画展示ゾーン
【東京都町田市】いしかわこうじ あそべる!絵本ミュージアム
開催期間:2026年7月25日(土)〜9月27日(日)
事前チケット購入:不要(入場無料)
2026年9月27日(日)まで、町田市民文学館ことばらんどでは、「いしかわこうじ あそべる!絵本ミュージアム」が開催されています。
ことばらんど開館20周年と、いしかわこうじさんの絵本作家デビュー20周年を記念した特別企画です。
会場では、『どうぶついろいろかくれんぼ』や『おめんです』『たまごのえほん』など代表作の絵本原画をはじめ、型抜きやページをめくる仕掛けなど絵本ならではの「しかけ」を活かした参加型展示が魅力。
9月には「みんなで楽しむ展示鑑賞」や、「いしかわこうじ講演会」(事前予約制)も行われるので、ぜひチェックしてみてくださいね。
■「いしかわこうじ あそべる!絵本ミュージアム」概要
開催期間:2026年7月25日(土)〜9月27日(日)
開館時間:10:00〜17:00
休館日:毎週月曜日(9月21日は開館)、8月13日(木)、9月10日(木)
料金:観覧無料
場所:町田市民文学館ことばらんど
【東京都立川市】誕生50周年記念 ノンタン ずっとともだち!!!展
開催期間:2026年7月18日(土)〜9月27日(日)
事前チケット購入:必要(完全事前予約制・日時指定券のみ)
2026年9月27日(日)まで、PLAY! MUSEUMでは、絵本「ノンタン」シリーズ誕生50周年を記念した体験型の展覧会「誕生50周年記念 ノンタン ずっとともだち!!!展」が開催されています。
会場入口では全長約2.5mの巨大なノンタンがお出迎え♪ 絵本のワンシーンを再現した「ぶらんこ」や、映像・音声で演出された「ノンタンのおうち」など体験型コンテンツが充実しています。
体を動かして遊べる「ノンタンたいそう」のコーナーもあり、原画約50点を紹介する「ずっとともだち!!!」エリアでは作者キヨノサチコの創作の源泉にもふれられます。
子供はもちろん、大人も子供の頃を思い出し、ノンタンのともだちとして一緒に楽しめる内容ですよ。
■「誕生50周年記念 ノンタン ずっとともだち!!!展」概要
開催期間:2026年7月18日(土)〜9月27日(日)※会期中無休
開館時間:10:00〜18:00(最終入場17:30)
料金:大人1,800円、大学生1,200円、高校生1,000円、小・中学生600円、未就学児無料
場所:PLAY! MUSEUM
【東京都台東区】特別展「いきもの超ワールド展 国立科学博物館×ダーウィンが来た!」
開催期間:2026年7月11日(土)〜10月12日(月・祝)
事前チケット購入可能。当日券あり
2026年10月12日(月・祝)まで、国立科学博物館では、NHK『ダーウィンが来た!』とのコラボ展「いきもの超ワールド展」が開催されています。
標本や最新の研究成果と、番組が撮影してきた迫力ある自然映像を組みあわせ、いきものたちの生存戦略を6つのチャプターで紹介する内容です。
展示方法にも工夫が満載で、昆虫標本をドーム状のカプセルに入れて風や空気から守りながら360度観察できるようにしたり、「触る(触覚)」エリアではオットセイやヒツジの毛に実際にふれられたりと、五感を使って楽しめる仕掛けが多数用意されています。
相葉雅紀さんとオリジナルキャラクター「くじらじい」による音声ガイドも人気です。いきものたちの驚きと感動の世界を親子で体感しませんか?
■「いきもの超ワールド展 国立科学博物館×ダーウィンが来た!」概要
開催期間:2026年7月11日(土)〜10月12日(月・祝)
開館時間:9:00〜17:00(最終入場16:30)
※8月9日〜8月15日は18:00まで開館(最終入場17:30)
休館日:7月13日(月)、9月7日(月)・14日(月)・24日(木)・28日(月)
料金:【前売券】大人・大学生2,100円、小・中学・高校生500円
【当日券】大人・大学生2,300円、小・中学・高校生600円
※未就学児無料
場所:国立科学博物館
【東京都江東区】ピクサーの世界展
2026年3月20日(金・祝)〜10月12日(月・祝)
事前チケット購入:必要(完全日時指定・事前予約制)
2026年10月12日(月・祝)まで、豊洲にあるCREVIA BASE Tokyoでは、日本初上陸の没入型体験イベント「ピクサーの世界展」が開催されています。
世界7カ国9都市で累計350万人以上を動員したメガヒット展で、当初の会期から延長が決定しました。
『トイ・ストーリー』のアンディの部屋や『カーズ』のラジエーター・スプリングスなど、映画のワンシーンを実物大スケールで再現しています。
24体以上の等身大キャラクターに囲まれながら、誰もが物語の主人公になりきれる仕掛けが満載です。
リアルなセットの中で、映画から飛び出してきたキャラクターたちと一緒に過ごす時間は、子供から大人まで忘れられない思い出になること間違いなし! ピクサー作品ならではの温かさや想像力あふれる空間を、家族みんなで体感してみてはいかがでしょうか。
■「ピクサーの世界展」概要
開催期間:2026年3月20日(金・祝)〜10月12日(月・祝)
開館時間:10:00〜20:50(最終入場19:00)
※開催日により22:50まで延長(最終入場21:00)
休館日:原則月曜日(例外日はチケット購入ページで確認)
料金:大人3,900円〜5,400円、4歳〜15歳2,900円〜3,900円、3歳以下無料
※料金は時間帯・チケット種別により異なります
場所:CREVIA BASE Tokyo(クレヴィアベース トーキョー)
2026年9月に、東京をはじめ関東で楽しめる「体験型展示」を厳選してご紹介しました。
見て・ふれて・体を動かして学べる展覧会は、子供の好奇心を刺激する秋のおでかけにぴったり。気になる展示を見つけて、家族みんなで思い出を作ってくださいね。





























