京都府京田辺市に、コワーキングスペースと猫カフェを融合させた「京田辺の猫カフェNAP」が、2026年8月22日(土)にグランドオープンします。
0歳から入店できる猫カフェで、個性豊かな8匹の猫たちとのふれあいが楽しめる新感覚の癒やし空間です。
人懐っこい8匹の猫たちがお出迎え
ノルウェージャンフォレストキャットを中心に、短足のマンチカンや体重5キロを超える大型長毛種など、個性豊かな8匹が在籍しています。
「意外と猫が寄ってきてくれない」という一般的な猫カフェのイメージとは一線を画し、入店後すぐに自然とすり寄ってきたり、ゲストの膝の上でくつろいだりする猫もいるのが魅力です。
猫たちは代表の子供たちと一緒に育ったため、小さな子供がいても動じない穏やかで優しい性格をしています。
0歳の赤ちゃんがいるファミリーでも安心してふれあいを楽しめます。
おやつタイムには猫たちに囲まれる、モテモテなひとときも楽しめます。
少人数制で猫とじっくり向き合えるふれあい空間
完全予約制・1時間枠最大5名までの少人数制を導入しているため、混雑した環境ではなく、落ち着いた空間でじっくりと猫と向き合えるのが大きなポイントです。
短足マンチカンが遊ぶ姿など、猫それぞれの個性をゆっくり楽しめますよ。
土日はファミリーをメインとした運営となっており、0歳から入店できる強みを活かして家族みんなで猫とのふれあいを楽しめます。
こだわりの上質な空間で過ごす時間
空間づくりへのこだわりも見どころのひとつです。
大阪万博2025の「迎賓館」で使用されたものと同モデルの高級家具や、3mを超える一枚板のテーブルが並びます。
某テレビ番組のスタジオセットで実際に使われていた棚など、上質なインテリアもそろい、まるで「猫がいる書斎」のような落ち着いた雰囲気の中で、猫とのふれあいを楽しめます。
大切に育てられた猫たちと一緒に、ゆっくりくつろげる空間になっています。京田辺で初となるハイブリッド猫カフェ「京田辺の猫カフェNAP」に、ぜひ家族でおでかけしてみてはいかがでしょうか。
平日は仕事や自習に集中できる空間として、土日は0歳から入店できる強みを活かし、家族で猫とのふれあいを楽しめる空間として利用できます。
JR学研都市線・同志社前駅から徒歩20秒とアクセスも良好です。完全予約制のため、おでかけの際は公式サイトで予約状況をご確認ください。
■「京田辺の猫カフェNAP」概要
オープン日:2026年8月22日(土)
営業時間:11:00〜17:00
所在地:京都府京田辺市三山木垣ノ内69-4 グリーンフィール京田辺101
アクセス:JR学研都市線 同志社前駅から徒歩20秒
料金(1時間あたり):大人 平日1,500円・土日祝2,000円/小学生 平日900円・土日祝1,200円/4〜6歳 平日600円・土日祝900円/3歳以下無料(完全予約制、1時間枠最大5名まで)












