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GWは餃子三昧!282万人来場の「ネオ餃子」フェス、東京・大阪で入場無料で開催

営業日時や料金などが変更になっている場合がございます。
最新の情報は公式HPなどでご確認ください。

東京・駒沢オリンピック公園と大阪・大阪城公園の2会場で、2026年のゴールデンウィークに「クラフト餃子フェス TOKYO 2026」「クラフト餃子フェス OSAKA 2026」が開催されます。

東京会場は4月29日(水・祝)〜5月6日(水・振休)までの8日間、大阪会場は5月2日(土)〜5月6日(水・振休)までの5日間です。

累計来場者数282万人を誇る大型フードイベントが今年も登場。入場無料で、全国の餃子職人がこだわり抜いたクラフト餃子を楽しめます。

もくじ

今年の注目は"ネオ餃子"!個性あふれる餃子が勢ぞろい

開催5年目を迎える今回のテーマは、最新トレンドの「ネオ餃子」です。華やかなビジュアルや型破りな食材を和洋折衷に織り込んだ、自由な発想で生み出された餃子が各会場に集結します。

東京会場には「GYOZA SHACK」が初登場。赤ワイン×天然醸造醤油の和洋折衷なソースで味わう「極あら挽きポークSHACK餃子」や、グラナバダーノチーズをたっぷり振りかけた「イタリアン!トマチー餃子」など、個性際立つメニューが登場します。

ほかにも「ジャギ飯店」「餃子と〆の店 Nood e」「LIU'S gyoza」など、注目店舗が軒を連ねます。

大阪城公園では2年ぶりの開催となり、「京都餃子enen」のフレンチ技法×餃子の遊び心満載「塩バタートリュフ餃子」や、「貝汁ぎょうざ専門 SHELL☆Bom」の牡蠣とホタテの旨みが弾ける「貝汁ぎょうざ」など、大阪ならではのラインナップが並びます。

各会場の全メニューは2026年3月中旬に公開予定です。

クラフトビールとのペアリングも楽しめる

「ネオ餃子」は多彩な味のペアリングが魅力で、ビールはもちろんワインにも合うメニューがそろっています。

2026年のゴールデンウィークのおでかけは、入場無料で気軽に楽しめるクラフト餃子フェスはいかがでしょうか。最新情報は公式サイトやX(@craftgyoza)でチェックしてみてください。

■「クラフト餃子フェス TOKYO 2026」概要
開催期間:2026年4月29日(水・祝)〜5月6日(水・振休)
時間:平日 11:00〜20:00/土日祝 10:00〜20:00
場所:駒沢オリンピック公園 中央広場
料金:入場無料(飲食代別途)
所在地:東京都世田谷区駒沢公園1-1

公式サイト

■「クラフト餃子フェス OSAKA 2026」概要
開催期間:2026年5月2日(土)〜5月6日(水・振休)
時間:10:00〜20:00(初日のみ13:00〜)
場所:大阪城公園 太陽の広場
料金:入場無料(飲食代別途)
所在地:大阪府大阪市中央区大阪城3

公式サイト
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