兵庫県尼崎市の「都ホテル 尼崎」で、2026年10月2日(金)〜2027年3月30日(火)まで、人気作品「落第忍者乱太郎」とコラボレーションした特別御膳が味わえます。
作品ゆかりの地である尼崎で、キャラクターや作中の料理をイメージした「食堂のおばちゃんのおこんだて」(4,200円)が楽しめる、初のコラボレーションランチです!
忍たまキャラにちなんだ豪華な御膳
特別御膳「食堂のおばちゃんのおこんだて」(4,200円)は、小鉢からデザートまで、作品に登場するキャラクターや料理をイメージしたメニューがそろいます。
小鉢には「久々知兵助の豆腐田楽」や「里芋行者とミスマイタケの夫婦煮物」、「小松田さんの小鉢(大根と尼崎産小松菜煮)」が並びます。
小昼には、「伝子さんの塩おにぎりと芋ご飯おにぎり」(母ちゃんのお漬物付き)や「木野小次郎のきのこ汁」が付き、デザートは「しんべヱのおやつ」として三色団子とカステラが楽しめます。
ランチ利用者にオリジナルグッズ特典
このコラボランチを利用した方には、都ホテル 尼崎限定の『落第忍者乱太郎』オリジナルグッズがプレゼントされます。
都ホテル 尼崎でしか入手できない限定グッズです。
メインは4種から選べる
メインは4種類から1つを選ぶスタイルです。
鯖の味噌煮「水軍めしの煮魚」、「忍タマの出汁巻き玉子」、きのこづくしの天ぷら盛り合わせ「敵か?味方か?」に加え、牛肉の鍬焼き「食堂のおばちゃんスペシャル」(プラス650円)も用意されています。
尼崎ゆかりの「落第忍者乱太郎」と初コラボ
「落第忍者乱太郎」の作者・尼子騒兵衛さんは尼崎市の出身です。
作品に登場するキャラクターの名前には、尼崎市内の地名に由来するものも多く、尼崎は作品ゆかりの地としてファンに親しまれています。
今回のコラボレーションは、あまがさき観光局と連携して実施するもので、日本料理つのくにでの提供は今回が初めてです。
作品を愛するファンはもちろん、初めて尼崎を訪れる方にも、この街と「落第忍者乱太郎」のつながりを感じてもらう機会になりそうです。
予約は9月1日から
提供時間は11:30〜14:30で、水・木曜日は定休日(年末年始など除外日あり)です。
予約受付は2026年9月1日(火)10:30からスタートし、電話または公式WEB予約サイトで申し込めます。
尼崎の街と「落第忍者乱太郎」のつながりを感じられる特別な御膳を、この機会に味わってみてはいかがでしょうか。
※写真はすべてイメージです。








